ClinicalWorks4/ADR の特長

厚生省報告の期日管理をサポート
  • 新規性・重篤度により提出期日を自動計算
  • 休日などを意識したアラーム機能

安全性情報管理
概要
特長

副作用データを正確に管理し、厚生省への報告書類の作成を効率化
  • 医師が作成したあいまい表現の調査票データの入力が可能
  • 各種報告書類の自動作成
  • 調査票データも履歴で保存
各種連絡票、依頼書を自動生成
  • ユーザーによる帳票デザインが可能
  • 作成された文書の履歴管理が可能
  • 症例票への臨床検査値項目の選択出力が可能
PSUR のサポート
  • PSUR ラインリスティングの作成
  • 厚生省への安全性定期報告の作成
  • MAH としてのPSUR の作成
M2、E2B への対応
  • ICH の要件に合致したインターフェイス(M2)やデータ 項目(E2B)を実現
  • 安全性情報の電子的な方法による流通をサポート
文献学会情報管理機能により、日常業務を進めながら文献データベースを構築(オプション)
  • 書誌事項の一括入力/フロッピー入力が可能
  • きめこまかな分類で文献検索が可能

ClinicalWorks4/ADR の機能構成

ClinicalWorks4/ADR の機能構成

 

GCPリンク機能

治験時の有害事象情報の伝達、管理のためにClinicalWorks4/GCP, ClinicalWorks4/ADRをシームレスに連携。

GCPリンク機能